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受講生の声

アルクオンライン英会話はスカイプを使用したマンツーマン式のオンライン英会話レッスン。実際に受講したお客様の声をご紹介します。

受講体験記

N様ヒアリングマラソン英会話にチャレンジ!

N様プロフィール:仕事で英文を読む機会は多いものの、英語を話す機会がないため、英会話に対して苦手意識が高い。リスニング力アップを目指して、「1000時間ヒアリングマラソン」を受講中。目標は言いよどむことなく、堂々と英語を話せるようになること!

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「ヒアリングマラソン英会話」にチャレンジ

体験レッスンで、英語を話す際に気を付ける点が確認できたので、いよいよ 「ヒアリングマラソン英会話」を始めることにした。このレッスンはHM受講生が対象で、教材は普段勉強しているテキスト。レッスンのコーナーは「旬の話題で本音トーク」を選んだ。講師はアメリカ在住のRichard先生。英語教授法を学んでいるのと、優しそうな雰囲気が選んだポイント。

日米、交通手段の違いを知る

日米、交通手段の違いを知る HMのテキストを使って「発信する力」を鍛える レッスンの流れは、自分が選んだコーナーのテーマについて感想や意見を思い付く限り話すウオームアップの後、先生のフィードバックを経てディスカッションへ。私が受講した2014年10月号のテーマは「交通機関のマナー」なので、飼い犬と一緒に電車に乗る際のルールについて日米の比較をしようと試みた。日本では鉄道会社によってルールが異なることを説明した後、アメリカのルールを先生に聞くと、あまり電車に乗らないという……。郊外に住む先生にとって交通手段はもっぱら車で、電車を使うのは都市部の人が多いのだとか。こういう感覚の違いが学べるのは、アメリカ在住の先生と話せるからこそ。

先生のコメントで弱点を再確認

あっという間に25分のレッスンが終了。翌日、マイページにアップされた先生のコメントに “You also did a great job expressing yourfeelings and opinions. I especially liked how you said, ‘I don’t think dogs are baggage.’ ”とあり、褒めて伸ばしてくれるタイプなのね、と喜んでいたら、“Remember that when you’re talking about more than one thing, you usually need to add an ‘s’ to the end of the word.”と体験レッスンの時のNaomi先生と同じく、語尾にsを忘れがちなことを指摘されてしまった!

HM2014年12月号で2回目のレッスン

HM2014年12月号で2回目のレッスン マガジンアルク2014年11-12月号「地球人インタビュー」にも登場(P.19〜) 今度は「トレーニング・ジム」で受講。素材は、イギリスの詩人ビックリーさんのインタビュー。世界中の励ましを必要とする人々に向けて、手書きの手紙を送る彼女。イギリス英語は正直、聞き取りづらい。普段、アメリカ英語ばかり聞いているからかも……。ということで、次のレッスンはニュージーランドのHelen先生を選択。各国から先生を選べて、とても便利。

スピーキングを添削してもらう

レッスンでは手書きの手紙の大切さについて、友達の子どもとのやりとりを通じて私が感じたことを話す。ふむふむと聞いていた先生は、私が話したことをチャットボックスにすごい速度で書き込む。そのスピードに驚いていると、今話したことを一緒に見ていきましょうと、先生は入力したテキストを目の前で修正していく(色付きの文字が修正・追加された部分)。 Sometimes I write a letter to my friend’s daughter. She says getting a letter makes her very happy and her mum says she enjoys my letters. The reason why I write handwritten letters to her is that/because she doesn’t have a cellphone or anything, so I need to handwrite her letters if I want to communicate with her. これこそ対面式の英会話レッスンではできないことかもと、オンライン英会話の素晴らしさに感動した……が、また同じミスを連発したことに気が付く。 “I always forgot the ‘a’ or ‘the’ or ‘s’.”と言うと、いつも間違えているなら“I always forget the ‘a’ or ‘the’ or ‘s’.”と時制の間違いが書き込まれた。これもオンラインならではか(苦笑)。

HMとオンラインレッスンの相乗効果

先生に今後の学習法を相談すると、映画を英語字幕で見ると語彙力アップにいいと言う。でもまとまった時間が取りにくいなら、オンラインレッスンが効率的だそう。確かにこんなに充実した25分間はなかなかないし、HMの内容を英語で話せることも、学習意欲につながる。これからもHMと「ヒアリングマラソン英会話」を続けようと決意した。

河合 杏子様会社員

仕事に使える英語力を身に付けたくて、週1回のペースで受講して4か月がたちました。業務が忙しく帰りが遅い時期があるため、自宅で受講できるレッスンは重宝します。 レッスンでは「1000時間ヒアリングマラソン」で学んだ新しい単語やフレーズを使って会話をすることで、インプットとアウトプットの両方が深められます。

先生はネイティブならではの語句の使い方も教えてくれるので、楽しんで学習できます。 以前はテキストで学んだことを頭では理解しても、なかなか会話に活用できなかったのですが、 先生を相手にどんどん口にすることで、自信がつき、スムーズに話せるようになりました。 自学ももちろん大事ですが、語学は実践の場があることで伸びるのだと身をもって感じています。

吉橋卓様フリーランスコピー ライター

通信講座の学習で、毎日“多聴・精聴”と10回は耳に入れているので何となくわかった気がするし大丈夫だろう、とレッスンに挑んだら大間違いでした。 先生は親切でたどたどしい私の話を辛抱強く聞いてくれましたが、次々と投げ掛けられる質問に、答えを返すのが実に難しく。 「何となくわかった気がする」と「本当にわかっている」には数百光年の距離があることを知りました。